COMPANY
会社案内
代表挨拶
昭和27年(1952年)の創業以来、城山衛生材料合資会社は多くのお客様、お取引先の皆様に支えられながら、マスクづくり一筋に歩んでまいりました。心より感謝申し上げます。
2026年には組織を「城山衛生材料株式会社」へ改め、新たな一歩を踏み出しました。創業以来培ってきた技術と信頼を大切にしながら、これからも時代に求められる製品づくりに取り組んでまいります。
名古屋はガーゼマスク発祥の地と言われています。私たちはこの地で、ガーゼマスクから不織布マスクまで、時代とともに進化するマスクづくりに携わってきました。
「まじめにコツコツとものづくりを続ける」という創業以来の想いを受け継ぎ、お客様の声に耳を傾けながら、より快適で安心してお使いいただける製品をお届けしてまいります。
これからも皆様に信頼されるものづくりを続けてまいります。今後とも変わらぬご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。
代表取締役 城山 隆光
会社概要
| 会社名 | 城山衛生材料株式会社 |
|---|---|
| 代表者 | 城山 隆光 |
| 本社所在地 | 〒451-0031 愛知県名古屋市西区城西4丁目11番1号 TEL:052-521-2336 FAX:052-521-2337 |
| 事務所所在地 | 〒451-0031 愛知県名古屋市西区城西4丁目11番6号 シロヤマビル3F |
| 営業時間 | 9:30〜17:00(土日祝除く) |
| 設立 | 1952年6月14日 城山衛生材料合資会社 2026年1月12日 城山衛生材料株式会社へ組織変更 |
| 資本金 | 600万円 |
| 従業員数 | 5名 |
| 取引銀行 | あいち銀行 瀬戸信用金庫 |
| 事業内容 |
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| 主要取引先 |
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ESGの取り組み
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Environment
環境
城山衛生材料では、不織布製品の製造で培ってきた技術を活かし、環境に配慮した素材を活用した製品の開発・研究に取り組んでいます。現在は研究段階ではありますが、これからの時代に求められるものづくりを見据え、品質や使いやすさを保ちながら、環境負荷の低減につながる製品づくりを目指しています。
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Social
社会
マスクや不織布製品を通じて、人々の暮らしや生活を支える製品づくりにも取り組んでいます。マスクの製造・販売だけでなく、においや空気環境に敏感な方への個別対応など、一人ひとりに寄り添う姿勢も大切にしています。それに加え、災害時に役立つ防災用品の製造・販売にも力を入れ、もしもの時に備えられる環境づくりにも貢献していきたいと考えています。
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Governance
ガバナンス
私たちが最も大切にしていることは、長年にわたり衛生材料を扱ってきた企業として、誠実で責任ある事業運営を行うことです。製品の品質管理はもちろん、お客様からのご相談やご要望にも丁寧に向き合い、できること・できないことを明確にお伝えすることを重視。お客様の信頼にお応えできる企業であり続けるため、透明性のある対応に努めています。
沿革
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1952年(昭和27年)6月
名古屋にて城山繫太郎と城山光也が城山衛生材料合資会社を創業。
包帯、ガーゼマスク、ガーゼ、ガーゼハンカチ、脱脂綿を中心とした衛生材料の製造・販売を開始。
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1960年〜80年代
ガーゼマスクなどの製造を拡充し、薬局・一般向け製品の供給を拡大。
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1990年代
時代のニーズに合わせ、不織布製品の取り扱いを開始。衛生材料の販売品目を拡充。
国内外の協力工場との連携を強化し、OEM・企画製品の取り扱いを開始。
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2000年代〜
中国とのネットワークを構築し、衛生資材や機能性不織布製品の調達・企画事業を拡大。
自社ブランド「ミツヤファクトリー」を立ち上げ、販売を本格開始。
新型コロナウイルス感染拡大に伴い、マスクの安定供給に取り組む。
Amazonを中心としたEC販売を強化。防災用品・生活用品の販売を開始。
日本製マスクの製造を開始。
城山衛生材料株式会社へ組織変更。新たな体制で事業を拡大。
輸入サポート事業を開始。化学物質過敏症向け製品の取り扱い及び研究に取り組む。
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現在
マスク・防災用品・衛生資材・輸入サポートを柱に、お客様のものづくりと暮らしを支える企業として事業を展開。
アクセス
本社
〒451-0031
愛知県名古屋市西区城西4丁目11番1号
TEL:052-521-2336 FAX:052-521-2337
事務所
〒451-0031
愛知県名古屋市西区城西4丁目11番6号 シロヤマビル3F
ご用の際は、事務所までお越しください。